アラフィフ男子のランニングダイアリー

目指せサブ3.5! 1970年生まれのオッサンランナー。ランニング主体の日々のトレーニング、レース結果、Garminなどを日々つらつらと記していきます。

発表!自信の根拠!

正直に言いましょう。

 

 

佐渡トキマラソン、右膝痛で2週間走れなかったとはいえ、当日、痛みでリタイアでもしない限り、サブフォーは行ける、っつう自信はありましたよね。

 

蓋をあけてみれば、

4:12分。。。

 

完走が目標、とかクールに宣言してたわけですが、いやいや、膝のこともあるので完走目標もウソではないんですけどね、実際はサブフォーいけるわ、っていうのが本心でした。ごめんなさい。。。

 

その自信の根拠って何なの?っなりますね、当然。でもいくつかあるんですよ。

 

1、榛名湖マラソン4:03の輝かしき実績!

 

標高1,000メートルの高原で高低差78メートルのアップダウンを7周回繰り返すことで知られるこのレース、

「このコースで4:03なら既にサブフォー宣言してもいいですよ!」

 

って、誰かに言われた、気がする。

、、誰だかは忘れた。

 

 

2、Garminがそう言っている。

 

これ証拠。

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5キロも10キロもハーフもほぼこの通りのタイムで実績あり。

ならはフルでもまさか3:36は無理でも4:00はいくら控えめにいっても切れるよね。いわんや、これより30分もおそくなるなんて、ねぇ。

 

3、これやってサブフォーを達成しよう!的な本のトレーニングメニューはラクラクこなせる。

 

というか楽すぎて、勝手にペースアップしてやってる状態。3冊読んで、いずれも大体同じ強度の練習を提案している。だから間違ってはないはずなんだが。

これってマラソン教本あるあるなのかなぁ。。

 

うーん。

どれをとっても行けそうじゃあないですか⁉︎

とはいってもいくら自信の根拠を述べたところで、「切れてないもんは切れてない」のが事実。

 

3、で提案される、ゆる過ぎるトレーニングを実直にやって行くべきかなぁ。

しばらく検討してみよう。